[読んだ] 発表! 2009年ベストiPhoneアプリ、全30(ゲーム15)種類一挙紹介
お国柄だけでなく、そのひとの仕事や趣味、普段どんなネットサービスを利用しているかでまったくラインナップが変わってくるのが、iPhoneベストアプリの面白いところですよね。
この記事は正直、参考にはなりません、ぼくの場合(^^;
お国柄だけでなく、そのひとの仕事や趣味、普段どんなネットサービスを利用しているかでまったくラインナップが変わってくるのが、iPhoneベストアプリの面白いところですよね。
この記事は正直、参考にはなりません、ぼくの場合(^^;
Speaking English Dictionary & Thesaurus 英英辞書。
ウェザーニュース タッチ お天気アプリ。
Simply Tweet ずっとLITE版使ってましたが、1日限りの無料セールで有料版に乗り換え。
FastFinga 手書きメモアプリ。マメにアップデートされるのは嬉しいところ。
Stanza 電子書籍ビューワー。
Yahoo!地図 標準で入ってる「マップ」と併用。こっちのほうが細かいところまで表示されるんですよね。
i文庫 青空文庫ビューワー。
Memory Sweep メモリを解放できる無料アプリ。
GoodReader アップデート後も既存ユーザーはUSB接続でデータをやり取りできると分かりひと安心。
デジタル大辞泉2009i 国語辞書アプリ。
GNReader Google News日本語版ビューワー。オフラインでも見られるのがうれしい。
大辞林 辞書アプリ。
Skype 言わずもがなのインターネット電話サービス。
Mobile RSS Googleリーダーアプリ。アップデートで残念なアイコンに……。
iThoughts マインドマップ・アプリ。
駅.Locky 時刻表アプリ。
Polarize 写真をPolaroid SX-70風にしてくれるアプリ。
Star Walk 星座観測アプリ。時々更新されるギャラリーも楽しいです。
TRAVATAR アバターを介したコミュニケーションアプリ。アップデートしても全然問題点が改善されてませんね。トイカメラ風のHipstamaticがぼくの周りでは人気ですけど、さてこのデジカメ風アプリはどうなるでしょうか。
Chase JarvisがiPhoneで撮った写真を一冊にまとめたようです。
「Chase Jarvisって誰?」というひとは、一度YouTubeで検索かけてみるといいですよ。
アプリを開発した方は、ラジオというものをよく分かってますね。
これは350円の価値あります。
本アプリケーションは誕生日と予定寿命を設定完了後、人生の残り時間のカウントダウンが開始される。
「あと何年」ではなく「あと何日」と表現しているのが特徴である。単にカウントダウンするだけではなく、人の一生を砂時計グラフィックで視覚的に表現し、時間にまつわる名言・格言をランダム表示する。
視覚的効果に砂時計を使ってるのはなかなかのアイデアですね。
でも、このアプリを起動して残り時間を確認する毎日ってのはちょっとイヤだなぁ……。
まだここで紹介していなかったので、今更だけどメモ。
ポッドキャストでは著作権の都合で音楽を流せないことになってますが、このポッドキャストはバンバンと最新のヒット曲をかけてくれます。
しかも1回の配信は平均で1時間超。聴きごたえありますよ。
iPhoneはどちらかというと、普通のケータイをあんまり使ってないひと向けですよね。
最低限の社会的マナー、あるいはライフラインとして仕方なくケータイ持ってる人こそiPhoneに乗り換えるべき。
普通のケータイを使いこなせて、それで不満を感じてない人はiPhoneは向いてないのかも知れませんね。
Evernoteが大きなアップデートをしましたね。
有料会員になった方がメリットが大きそうです。