[読んだ] iPhone ユーザー、アプリの管理は iTunes よりも本体で——iPhone アプリに関する調査 - japan.internet.com デイリーリサーチ
ぼくはiTunes側で購入、iPod touch側で削除することが多いですね。
でもどちらかといえばiTunes率が高い利用をしてるかな。
ぼくはiTunes側で購入、iPod touch側で削除することが多いですね。
でもどちらかといえばiTunes率が高い利用をしてるかな。
印刷出版の物理的な制約のもとで生まれてきた「長い文章」を読むための機器として電子書籍をとらえるならば、ニッチな商品にとどまるでしょう。iPodでアルバムを最初から最後まで一気に通しで聴く人は、今でもいるかも知れません。しかし電子書籍デバイスで、長い文章を一気に読んで楽しむ人は少ないでしょう。少なくとも、それが主流になるとは思えません。けれどもそのデバイスで、上手な短文同士を比較したり、ページを並べたりすることができるのなら、私も欲しいです。
だから、小さな液晶画面でトルストイの『戦争と平和』を読んで、目をダメにする変な人たちのことは、もう忘れましょう。そのかわりに文章をダウンロードしたり、アーカイブしたり、注釈のタグを付けたり、共有したり、リンクが切れてウェブのどこかに消滅してしまった短い文章のプレイリストを作って、カテゴリー分けをしたりできるような、本当の読書用iPodをいまこそ実現させましょう。とても短い記事向けiTunesのビジネスモデルを開発し、デジタル短文作品のことを真面目に考えていきましょう。
Stanzaやi文庫を愛用し、昨夜もThe World of Warを読み終えた身としては、どうも納得のいかない文章です。
iPod touchで長い文章を読むのもそんなに苦じゃないとけどなぁ……。
まだまだ日本ではiPhone、iPod touchよりDSやPSPを見かける率が高いですが、近い将来逆転するかもですね。
最近は京都でもiPhone持ってる人よく見るようになりましたし。
iPhoneは携帯電話、iPod touchは携帯ゲーム機、タブレットは電子書籍リーダーという役割分担を建前上は展開していくんでしょうか。
けっこうありえそうかも。
この速さでのコストダウンが競合ゲーム機メーカーに不可能であることは、PSP goの価格設定やその後のSonyの戦略のもたつきから見ても明白であると考えます。技術的に可能か不可能かではなく、むしろレガシーなマーケットを抱えていることが大きな足かせとなっているのです。
パブリッシャーに求められているのは、大きくは無い市場でパイを大きく掴む飛びぬけた魅力を持つコンテンツを作り上げるかまたは、より大きな市場で規模に見合う回収が可能なコンテンツを提供するといういずれかになると考えています。
たびたび出てくる論調ですが、いまだにいい道筋がみえてきてないんでしょうね。
ゲーム開発者は大変そうです……。
Flashで作られたiPhoneアプリは、ほんの数行の修正、iPhone依存の処理を取り除くだけで簡単にウェブ版やAIR版を作り出せる。これを利用すれば、ウェブ上で体験版を無料で提供しつつ、App Store上でiPhone版を有料を提供する、といった新しい配信モデルが実現できるようになるのだ。
iPhoneデベロッパーにとって、App Storeでのアプリ販売は、ランキングと新着以外で露出を確保することが難しいという問題点があった。Flashベースのアプリなら、ウェブブラウザー上で実際に動く体験版も作れるので、この問題を克服できる可能性がある。
新しいiPod touchのキャッチフレーズは「次のレベルの楽しさへ」ですが、本当の「次のレベルの楽しさ」はFlashで作られたiPhoneアプリがどんどん出てきた時なのかも。
アプリで3ヶ月以内に4万5000ドル儲けるケースも、それに近い期間で数十万ドル儲けるケースもあるんでしょうけど、アプリ市場が成熟し、競合プログラムが増えるにつれ、ヒット製品の開発・販売は昔に比べずっと難しくなってるようですね。
今の状況は「アプリ市場の成熟」と呼べるんでしょうか?
ただただ混沌としてるだけのようにも見えますが……。
急速な拡大にApple自身が追いつけず、結果的に開発者が割を食ってる印象があります。
4Gamer:
先ほどのステージでは,“隠し球”もあるとおっしゃっていましたが,それは……? 安藤氏:
まだ詳しいことは言えませんが,やはりスクウェア・エニックスに対して皆さんが期待しているものに応えたいと思って,本格的なRPGを作っています。 4Gamer:
おお! それは,オリジナルですか? 移植ですか? 安藤氏:
オリジナルです。
もちろん,移植作品やスピンアウト作品もラインナップとして充実させていきますが,せっかくiPhoneという新機軸にチャレンジしやすいプラットフォームでやるんだったら,オリジナルがいいなと。
ちなみにキャラクターデザインは,直良が手がけています。 4Gamer:
それは,いつ頃リリース予定なんですか? 安藤氏:
うーん,年内には出したいんですよね。クリスマスシーズンは,盛り上がりますから。ただ正直,間に合うかなぁ? っていう感じですけど,とりあえず年内には,何らかのアクションをしようと決めてはいます。
スクエニ本気ですねぇ。
値段は張ってもいいから良質のゲームアプリを出していって欲しいという人は決して少なくないはず。
現在の混沌とした状態から、いいアプリにはそれなりの対価を払うのが当たり前といった状況にうまく移行するといいですね。
Meanwhile, Sacconaghi notes that the upshot for the gaming console hardware and software players is likely to be negative, creating price pressure and customer migration over time. While viewed by many software vendors as an incremental revenue opportunity today, the analyst contends that over time, the iPhone/Touch platform will likely be viewed as a negative for the gaming software industry, pushing down prices and luring customers away from the PSP and DS.
iPhone/iPod touchは無視できない市場ながら、低価格でないと勝負できない点でゲーム開発者にはなかなか厳しいですよね。
ゲーム市場全体の低価格化がゲーム開発者側の首をしめる方向にいかなければいいんですけど。
もはや疑問の余地はない…GoogleかAppleのどちらかが、FCCに公然と嘘をついているのだ:
Apple: “報道されていることとは逆に、AppleはGoogle Voiceアプリケーションを拒否しておらず、今も調査中である。”
Google: “Appleの担当者がGoogleに対し、Google Voiceアプリケーションは拒否された、そのアプリケーションがiPhoneの中核的な起呼機能と重複しているとAppleは考えたからである、と告げた。”
本誌は、嘘を言っているのはAppleだとする立場だ。そのことは、Googleからのこの新しい情報のずっと前に声明した。しかもそれは、噂や伝聞のレベルではない…Appleの説明そのものがおかしいのだ。
とりあえずiPod touchだけで使えるようにしたらいいんじゃないでしょうか。
そういう選択肢もアリだと思うんですが。